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常與寺について

千葉県近代教育発祥の地

流山本町の中心、根郷に位置する「梅本山常與寺(常与寺)」は、鎌倉時代創建の名刹です。
樹齢500年と伝わる流山根郷随一の大イチョウがそびえ立ち、寺宝の「紙本著色日蓮聖人像」一幅は、流山市有形文化財に指定されています。

いのり

いのり

信行会・ご祈祷・ご供養のご案内

当山では清正公(加藤清正公)の月命日の前日、毎月23日に信行会を行っています。お経本もご用意しておりますので、お気軽にご参加ください。

墓地について

墓地について

流山駅より徒歩約5分。流山IC出口より車で約10分。

永代供養墓、個人墓、日蓮宗のお墓をご希望の方はご相談ください。

流山駅より徒歩約5分。流山IC出口より車で約10分。

永代供養墓、個人墓、日蓮宗のお墓をご希望の方はご相談ください。

住職挨拶

当山は江戸から明治にかけて白みりんで栄えた流山の中心にある寺院として、文化学問を人々に発信する役割の一端を担っておりました。

時は流れ、平成24年に神楽坂毘沙門天善國寺の嶋田堯嗣僧正が代務住職となられてからは墓域の整備、新客殿の建設など数多くの事業を行って頂き、お寺の復興の足掛かりを作って頂きました。

令和元年に私が28世として法灯を継承させて頂いてからは駐車場整備、本堂の改修、境内地の整備等々を行って参りました。これからも親しみやすいお寺をモットーにより良い寺院を目指して努力精進して参りたいと思います。

一天四海 皆帰妙法 

一天四海 皆帰妙法 

一天四海 皆帰妙法 

末法万年 広宣流布 

末法万年 広宣流布 

末法万年 広宣流布